こってりらーめん なりたけ@津田沼で『醤油ラーメン』食べました。
いつもは本八幡のお店に行っているのだけど、
ここ最近味の落ち具合があまりにもひどいので他のお店で食べてみることにしました。
お昼過ぎに行って『醤油ラーメン』(650円)を注文。
感想は「本八幡より圧倒的においしい」というものでした。
とはいっても、麺が変わる前の方が明らかにおいしいですが。
本八幡は食べるのが数口でつらくなるくらいしょっぱくてヒドイのですが、
こちらはちゃんと食べられるくらいのバランスになっていました。
店員さんも、津田沼店の方がやりとりが丁寧でよかったかも。
本八幡は罵声を浴びせていたりしてヒドイのと、意味もなく大声であいさつしてるだけであまり心がこもっていないように感じる。
ということで、本八幡店の方は味がまともになるまで行くことはなさそう。

こってりらーめん なりたけ@本八幡で『醤油ラーメン』(650 円)食べました。
ここは個人的によく通っているお店で、毎回書くほどでもないので書いていませんでした。
ちょっと思うことがあったので書いてみることに。
ちょっと前までは週 1 回、最近では 2 週間に一回くらいのペースで行っています。
今年の初めくらいまではかなりの満足度だったのですが、
ここ 1 ~ 2 ヶ月くらいは「うーん...」というようなカンジで満足できずに帰ることが多くなりました。
ここは、バイトの人がラーメンを作ったりするので
当たり外れが非常に大きい店です。
変わったのかな?と思いつつ 4 回くらい食べてみましたが毎回満足できないので
何らかのサービスが低下したのではないかと思うことにしました。
最近の良いのと思う点
最近の悪いと思う点
店員さんが大きな声を出すようになって店に活気が出たように思います。
スープはとにかくしょっぱくて食べていたら舌がしびれるくらい。
スープが濃いときには薄めるためのスープを頼めるのだけど、
前にくらべて頼んでいる人が増えたと思います。
店員の人はまかないでこのラーメンを食べていると思うのだけど、
しょっぱいと思わないのでしょうか。
なんか、青いバンダナ(社員さん?)をつけているスタッフが
前の人と変わってからいろいろと違う感じになってきているような。
今年の 1 ~ 2 月くらいまでは毎回「また食べに来よう!」と思ったものだけど、
最近は一口食べてガッカリして惰性で食べて帰るというのが数回続いています。
他の支店に行ってみたら違いがあるのかわかるかな?
横須賀中央駅前付近でラーメンを食べられるところがないかな、と思って歩いていたら『むつみ屋』の竹 麓輔さんの写真がデカデカと出ているラーメン屋さん『らーめん ぶぅ』があったので入ってみました。
券売機を見てみると大量にメニューがあり悩むけど、いつもどおり普通のラーメンと味玉ということで『ぶぅらーめん』(620円)と味玉(100円)をオーダー。
あっという間にラーメンが出てきてびっくりする。
というか、出てきたラーメンをみて何か違和感が。
スープを飲んでみると、すごく微妙な感じ。
なんというか、とんこつらーめん屋さんで食べているラーメンっぽさがないというか。
スーパーで売っている高めのとんこつラーメンみたいなカンジ。
あまり満足できなかったので、さきほど検索してみたら以下のようなプレスリリースを発見。
■ラーメン業態では驚異的な原価率29% 敷地面積1万坪の月形スープ工場にて、240リッターの直火釜80基が稼動。豚の ゲンコツ、鶏の頭・モミジ、昆布、煮干、ニンニク、たまねぎ、にんじんなど の香味野菜を、月形(北海道)の美味しい水を使用して8時間以上煮込んで製 造しています。この創業当時から変わらない、多くのラーメンファンをうなら せたこだわりのスープを急速冷凍にかけ、全国の店舗へ直送しています。 スープは使用分だけを解凍して使用することから、ロスが出にくく、仕込み時 間が少ないため人件費の削減につながると共に、ごみが出ず、ガス代も少なく てすむというメリットがあります。from パワフルブレーンズ、ハートランド社と業務提携-「らーめん むつみ屋」「らーめん ぶぅ」のフランチャイズ加盟開発を支援-
なるほど。
今度は満足できるラーメンを食べたいですね。
前回、『炙り角煮らうめん』をセレクトしなかったのでもう一回行ってみようということになり、炙り角煮 らうめん黒虎@秋葉原に行ってきました。
炙り角煮らうめん(980円)を注文。
通常のラーメンが680円なので、角煮が約300円ということになります。
厨房を見ていると、角煮をバーナーで炙っていました。さすが炙り角煮。
どんぶりの約40%くらいが角煮で占められています。
相変わらずトンコツ+魚介系はパワーがあるカンジでおいしい。
角煮はすごくやわらかくて簡単に切れます。
でも、結構脂があるので後半になる前に食べないときついかも...。
神保町方面に用事があったついでに、『覆麺』というお店へ。
プロレスラーの覆麺をかぶった店員さんが「アンガーラ」と意味不明な言葉を発するという、元祖一条流がんこラーメンの系列のへんなお店という認識。
ちょうどお昼くらいについたら 5 人くらいの行列。
お店の外には覆面が飾られていた。
近くで働いていると思われるスーツを着た人が「お、覆面が代わってるよ」と言っていたので最近ディスプレイの覆面が代わったらしい。前のはどういうものだったのだろうか。
並んで待っていたら、『覆麺』の向かいにあるお弁当屋さんに 30 人くらい人が並んでいてビックリした。
気になってメニューを遠目からみたけど、普通な感じのお弁当屋さんで値段は 450 円くらい。
すごくおいしいのだろうか?
15 分くらいで入店して『味玉覆麺』(880 円)を券売機で購入。
標準で麺が 200g とかなり量が多いらしい。
ラーメンが出てくるまでに店内をみていたら、スープを 8 割飲んだ人は『黒帯』認定となり、次回に玉子などが無料でもらえるとのこと。
店員さんの話を聞いているとこれには段位は 5 段まであるのだとか。
出てきたラーメンのスープを飲んだらなぜこのような認定をやっているかわかった。
醤油の味が非常に来いスープでしょっぱいからだった。
「体調に合わせてトライしてね~」と言ってたけどこれはきついのでがんばらないことに。
ラーメンは予想していたよりもかなり多い印象。
かなり食べただろう、と思って麺をすくってみたら半分くらいは残っていた。
スープの味が濃いので、もやしとの相性が非常によかった。
あとは、チャーシューをスープに付けておくととろけるカンジになるので、これをさらに絡めて食べるのがおいしかった。
あの辺りにはいろいろお店が出来ているようなので他の所にも行きたいなあ。

OOSAKIさんのブログを読んでいたら、秋葉原に『角煮らうめん黒虎』というお店があると知ったので同僚と行ってみました。
麺屋武蔵系列のお店で修行された方が昨年末にオープンさせたお店だそうです。
場所は、昭和通り方面で以前『麺屋あ・うん』があったところ。
いつものパターンで味玉らうめん(780円)を注文。
トンコツ+魚介系の醤油ラーメンで、味がしっかりしておいしかった。
トンコツを煮る巨大な専用の圧力鍋があるそうで、店内ではずっとプシュー!という音が鳴っていた。
あっという間に麺を食べきってしまってスープを飲み続けていたのだけど、下の方は味がさらに濃くて体によくなさそうだから全部飲むのはやめにしておいた。
あとでいろいろとブログを読んでいたら炙り角煮らーめんがすごくおいしそうだった。また今度行ってみなくては。
神保町の『背脂醤油のあ』で『背脂醤油らーめん』を食べてきました。
最近はなかなかラーメンを食べることが出来なくなってしまったので久々の更新です。
こちらのお店は、渋谷にあった時に通っていたお店。
ビルの立て直しか何かでお店が終了してしまい、その後、神保町で再開したと聞いて行くのを楽しみにしていました。
ここの売りは、なんといっても超巨大なチャーシューと背脂。
これを昼に食べたら晩ご飯がいらなくなるくらいのボリュームがあります。
ということで、なつかしの『背脂醤油らーめん』を注文。
前は 600 円という異常な安さでしたが 800 円に。
600 円でやっていけるのか不安だったくらいだったし、ラーメンの内容と比べても妥当な値段という印象。
ラーメン、つけ麺の他に、脂そばというメニューも増えていました。
他のお客さんが食べていたのを見ていたらすごいインパクトでした。
これもそのうち食べてみたいところ。
備え付けのキムチを食べながら待っていましたが相変わらずおいしかったです。
さてラーメンですが、以前と変わったような。
といっても 4 年くらい前の記憶なのでなんとも言えませんが、スープにとろみが増えた気がします。
あとは、注文時にニンニクを入れるか聞かれました。
今回は入れてみたのですが、おいしいですね。
チャーシューは、バカでかいのが一枚入っていたのに対し、今は巨大角煮が 3 個となったようです。
次は脂そば食べたいですね。

『エウレカコンピューター株式会社社名変更記念パーティ』へ遊びに行った後、『一風堂 五反田店』で『赤丸かさね味』を食べてきました。
今回は Crize さん、ADUさんの3人とお店へ。
21時30分くらいについたら10人待ちくらい。
席につくと同時に、もやしを大量に食べまくり。
ラーメンまだかなー、と思ったと同時に、オーダーしていない事に気づきました。
なんというもやしの魔力。
今回は『赤丸かさね味』(850円)を麺バリカタで注文。
久々の赤丸。期待して食べたけど、何かが違う...?
というか、記憶にある赤丸とはかなり印象が違う。
リニューアルした後も赤丸は食べているけど、その時からまた変わったような印象。
おいしいはおいしいけど、前みたいに圧倒的においしかった!と思える感じではなかった。
うーん、次に期待しよう...。

2009 年初ラーメンを食べに秋葉原の『らーめん大二郎』に行ってきました。
ここは、以前は『冬馬』というお店で、2008 年 9 月くらいにつけ麺の『めんてん』というお店にリニューアル。
と思ったら 12 月末に閉店して、1 月 3 日に二郎系のラーメンを出すお店としてリニューアルオープンしたというなんだか慌ただしいお店です。
お昼すぎくらいに同僚と行ってみたら店内はほぼ満員。
券売機でオーダーする方式。表示を見てみるとほとんど売り切れ。
売り切れというよりは、開店して間もないからメニューを絞っているのかな。
無難に『らーめん』(700円)を注文。無料トッピングで「アブラ」を追加。
「野菜増し」「アブラ(の追加)」「ニンニク(の追加)」を選ぶことが出来ます。
さて、オーダーしたのはいいですがラーメンがとにかく来ません。
券売機で食券を買った後も 3 分くらい立って待たされていたのですが、その時に店内のテーブルをグルっと見てみたところ、ラーメンを食べているのは 3 人くらいで、8 人くらいがまだ来ないのかよ...みたいなオーラを発しながらラーメンを待っていました。
8 人もいるしこれは時間がかかりそうだなー、と思ったので食券を渡した後に時計を見ておきました。
ラーメンが出てきた際に経過時間を確認してみたところ、なんと 20 分が経過していました。
同僚と話しながら待っていたからまだよかったですけど、普通だったら注文をキャンセルして帰ってもおかしくないレベルですね...。
スープが思ったよりも薄めな印象。
麺ともあまり絡まなくて、脂が付いた麺を食べているような感覚でした。
机の上にタレが置いてあったのですけど、使うか迷っているうちになんとなく食べ終わってしまいました。
個人的には満足度がそれほど高くなかったですね。
最近は定番のところばかり行ってばかりで新しいところへ行っておらず更新していませんでした。
これからは昼食くらいでしかラーメンを食べることができなそうなので、なかなか更新できないかもしれませんが 2009 年もよろしくどうぞ。
MT3.0からアップデートしたらなぜかコメントできないようになってしまって、直らないのが謎。
すべてのコメントを受け付けるみたいな設定にしているのになあ。

鎌倉の『湘南麺屋 鳴海』で醤油ラーメンを食べてきた。
鎌倉に行くといつも行列が出来ており気になっていたお店。
今回は雨が降っていたこともあり並んでいたのが2人と少なかったので食べてみることに。
カウンター5席、4人がけのテーブル1つなので、回転が結構悪い。
2人待ちだけど15分くらい並んだ。
メニューの写真を撮るのを忘れたので正式な名称と値段がわからないけど、醤油ラーメン(700円?)、半熟玉子(100円か150円)、ミニマヨチャーシャーご飯(150円)を注文した。
スープが絶品。醤油の味がきつくなく、さわやかな感じの醤油スープでものすごく飲みやすい。
チャーシューはしっかりした味と炙ってある(?)ため風味が良い。
連れもチャーシューを絶賛していました。
そのチャーシューを使ったご飯。これも当たり前に美味しい。
チャーシャーのタレとマヨネーズが絡んでさらにいい感じに。
こちらは塩。店内に貼られていた雑誌の紹介ページではこちらの塩が大きく取り扱われていた。
塩もしょっぱさがおさえられていて飲みやすかった。
個人的には、醤油の方が好きなタイプだったけど。
食べ終わったあとはかなり満腹になり、数時間何も食べたいと思わなかった。
そんなにガッツリと来るような感じではなかったんだけど。
並ぶのも納得なおいしさでした。
鎌倉の駅からすぐなので、遊びに行く人は是非食べにいってみてください。