2008年05月05日に食べたラーメン

ラーメン ヨシベー@錦糸町『ヨシベーラーメン 塩』

ラーメン ヨシベー@錦糸町

5年くらい前に好きでよく通っていた『ラーメン ヨシベー』が錦糸町に出来ていることをネットを見ていたら偶然知ったので、迷うことなく昼ご飯を食べに行くことにした。

5年も前なので、今と文体がちょっと違う。これが若さか。
ここは、かなり遠くに引っ越してからもバイクで40分とかかけて出かけていたほど好きなお店だった。
だけど、やはり遠いので行く機会が減ってしまっていた。

あれだけ通っていたのに何を頼んでいたか忘れてしまったのが怖い。
昔のエントリをみたら、塩がうまいと書かれていたので『ヨシベーラーメン塩』(650円)を注文。麺は細麺と太麺が選べる。
たしか、太麺の方が好きだったので太麺にしてみた。

ラーメン ヨシベー@錦糸町『ヨシベーラーメン 塩』

一口食べて昔を思い出した。すごく懐かしい!
甘い味付けのメンマが絶品過ぎる。
スープが重くなくてまろやかなカンジがすごく好き。
ニンニクがちょっと効いているのかな。

ラーメン ヨシベー@錦糸町『ヨシベーラーメン 醤油』

醤油ももらって食べてみたけどこっちもおいしい。
個人的には、やはり塩の方が好きかな。

前よりも行きやすい所にあるので、行く機会が増えそう。よかったなー。

お店情報

東京都墨田区江東橋2-16-9

2008年05月03日に食べたラーメン

ボニート・ボニート@武蔵小山『正油あらびき』

ボニート・ボニート@武蔵小山

WorldCyberGames日本予選のプロデューサーである松井さんと、お仲間のLenさんと共に武蔵小山の『ボニート・ボニート』に行ってきました。

ここは、松井さんおすすめの店とのこと。
お店の人とも親しいようでいろいろお話をしていました。

「ボニート・ボニート」はスペイン語でかつおを意味するらしい。

一番人気の『正油あらびき』(850円)を注文。
なんと松井さんのおごりでした。育てていただきましてありがとうございます。
煮豚丼というのが悶絶するくらいうまいらしいのですが、残念ながら終了していました。
じゃこめしもオススメとのことでしたが、自分は小食なので遠慮しておきました。

ボニート・ボニート@武蔵小山『正油あらびき』

ボニート・ボニート@武蔵小山『じゃこめし』
『正油あらびき』うますぎて笑った。
チャーシューとスープが絶品。
チャーシューがあまりにもうますぎる。煮豚丼食べたかった。
スープはかつおが効いていて、ちょっと重いかんじ。
でも、松井さんは「あと1杯くらいはいけますね」とそんなに重くないようでした。

夜は味噌つけ麺をやっているそうなので、そちらも食べてみたいと思いました。

お店情報

  • 住所: 東京都品川区小山4-1-8
  • 営業時間: 11:30〜15:00,18:00〜22:30

東京都品川区小山4-1-8

2008年04月25日に食べたラーメン

らーめん祭@秋葉原『極太つけ麺』

らーめん祭@秋葉原『極太つけ麺』

昼ご飯を食べに行こう、という話になり迷った末に秋葉原の『らーめん祭』に行ってきた。

2月に行った時には以下のように感想を書いていたので『極太つけ麺』(750円)を注文。

次はつけ麺を食べたい!

麺の皿には、チャーシュー・メンマ・キャベツ。
スープの方にはノリが入っており、魚粉が載っていた。
六厘舎みたいな感じだ、と思った。

麺にすごくコシがあっておいしい。一気に食べきってしまった。
スープも最後に割って飲みまくってしまった。
もっと食べられるなー、と思ったけどお店を出た後にすごい満腹感になった。

お店情報

  • 住所 : 東京都千代田区外神田3-1-3

東京都千代田区外神田3-1-3

2008年04月12日に食べたラーメン

ラーメン厨房 麺バカ息子 徹@鶴見

ラーメン厨房 麺バカ息子 徹@鶴見

引っ越しの手伝いで鶴見に行ったついでに、『ラーメン厨房 麺バカ息子 徹』に行ってきた。

先週、待ち合わせまで時間があったので本屋でラーメンの本を数冊立ち読みしていたのだけど、その時にいくつかの本に掲載されていたお店だと思う。

お昼過ぎにいったら、お店の外に5人くらい並んでいた。
あとで調べたところによると、店内に待ち合わせようの席が3つと2人分くらいの待ちスペースがあるので、10人くらいは並んでいたのではないかと思う。

券売機で先に食券を買う方式。
一番おすすめっぽかった特製つけ麺(900円)を極太麺でオーダー。
味玉とチャーシュー2つがプラスでついてくる。
連れは、バカつけ麺(700円)を普通で。
アジアンマヨ餃子(300円)というのが本で紹介されていたので頼んでみた。

極太麺は10分のゆで時間がかかるらしい。
ほとんどの人が極太を頼むため、お客さんの回転に影響してそう。
席に食べ方などがいろいろ書いてあるので読みながら待った。

先に、バカつけ麺の方が出てきた。

ラーメン厨房 麺バカ息子 徹@鶴見 バカつけ麺

見ての通り、のりがバカでかい。まるまる一枚入っている。
のりトッピングとか他お店で頼むのがばからしいなと思ってしまった。

しばらくすると、自分の頼んだ特製つけ麺もきた。

ラーメン厨房 麺バカ息子 徹@鶴見 特製麺

ラーメン厨房 麺バカ息子 徹@鶴見 特製麺

さっそく、麺をつけて食べてみたが、ものすごい弾力。
食べるのがちょっと難儀な気がしたけどすぐに慣れた。
極太麺は、よくスープにつけてくださいと書かれていたので、スープとよく絡めて食べるようにしたらめちゃくちゃおいしかった。
チャーシューは味がものすごく良く染みており、トロトロした脂の部分がうますぎ。

必死になっているとアジアンマヨ餃子が出てきた。

ラーメン厨房 麺バカ息子 徹@鶴見 アジアンマヨ餃子

マヨネーズと餃子は合うなあ。マヨネーズと合わないものものってないと思うけど。

普通の麺をもらって食べてみたけど、こちらは非常に食べやすくてよかった。
食べやすさは普通麺だけど、やっぱり極太麺がおいしかったなあ。
あつもりにするのを忘れてしまったのが悔やまれた。

両方食べていたら満腹になってしまったのでスープ割りはしなかった。
和風と豚骨の二種類があるらしい。
なかなか行く機会はないと思うけど、また食べてみたい。

お店情報

  • 住所 : 神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央4-25-15 八橋ビル1F
  • 電話 : 045-306-8566
  • 営業時間 : 11:00〜15:00, 17:00〜22:00

神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央4-25-15

2008年04月06日に食べたラーメン

City Noodle@銀座『ソルトヌードル』

有名な本丸亭が銀座にオープンした別ブランド『City Noodle』で『ソルトヌードル』を食べてきた。

お店の場所は、歌舞伎座の右隣。
看板があるのですぐにわかると思う。

City Noodle@銀座City Noodle@銀座

お店はカフェスタイルのラーメン屋さんというカンジ。
最初に、レジのところで注文をする仕組み。
ラーメンやというと券売機なイメージに慣れているので戸惑ってしまった。

自分は、定番という『ソルトヌードル』のMを注文。680円。
S、M、Lの三種類から選べるようになっている。
奥さんは、限定の活アサリヌードル(900円)をオーダー。
おなかがすいていたので、叉焼五目飯(250円)も注文してみた。

メニューや店舗の写真が『自称「日本一ラーメンを食べた男」の日記』にて紹介されているので気になる人はチェックをどうぞ。

19時30分頃に行って、自分たちしか客がいなかったのでラーメンはすぐに出てきた。

City Noodle@銀座 ソルトラーメン
ソルトラーメン

City Noodle@銀座 活アサリヌードル
活アサリヌードル

City Noodle@銀座 叉焼五目飯
叉焼五目飯


ソルトラーメンは、以前川崎の本丸亭で食べた『本丸塩らー麺』と同じカンジ。

活アサリヌードルはスープが絶品。
ただ、麺がものすごく絡まっており、持ち上げてもバラバラにならない。
持ち上げてから重さでブチブチときれるのを待ってから食べなくてはならない。

叉焼五目飯は予想していた味とは全く違っていて、高菜の味がきいている。

とりあえず、貸し切り状態で食べられたのでよかった。
偶然人がいなかっただけかもしれないけどスタッフが8人くらいいたりして人件費は大丈夫なのだろうかと気になってしまった。

本丸亭のラーメンが待たずに食べられるので穴場な気がする。

2008年04月02日に食べたラーメン

光そば@本八幡『豚そば』

本八幡の『光そば』に行ってきた。

最近は、いつも行っているお店ばかりに足を運んでいるのでわざわざ書くこともないかなと思い全然書いてなかった。

『麺屋黒船』だったお店が独立して始めたお店とのこと。
なんか、最近は黒船から独立したお店に良く行くなあ。

券売機で何にしようか迷っていたら『豚そば』(850円)がオススメになっていたのでそれにした。書いていて思い出したけど、味玉をつけるのを忘れてしまった。

デジカメを持って行くのを忘れたので携帯で撮ったけどそれなりにキレイで驚いた。

光そば@本八幡『豚そば』

ラーメンが出てくるまで結構待つ。
麺が結構太いのでそのせいだと思うけど、みんながジーッと10分近く待っている光景はなんとなく変な感じだった。

スープは見た目かなり濃い印象だったけど、食べてみるとそんなことはなく、むしろ薄いと思った。あまり味がよくわからないとも言える。
ネットでレビューを読んでみたのだけど、どうやら基本は薄めにしてあるので、注文時に濃いめにしてもらわないとこうなってしまうらしい。

次は濃いめにしてもらおう。
正直、味が良くわからなかった。

お店情報

  • 住所 : 〒272-0021 千葉県市川市八幡4-4-9
  • 電話番号 : 047-336-6420
  • 営業時間 : 11:30〜24:30(昼休憩15:00〜18:00) 土日祝22時まで

千葉県市川市八幡4-4-9

2008年02月25日に食べたラーメン

らーめん祭@秋葉原『こってり醤油味』

らーめん祭@秋葉原

昼ご飯にラーメンを食べに秋葉原の『らーめん祭』へ行ってきた。
以前行った『賓むら(ひんむら)』というお店がリニューアルしたお店らしい。

メニューも一新

13時30分過ぎに行ったのに満員。
とりあえず、券売機で食券を買って待つことに。
メニューがかなり増えていて 8種類もあった。

らーめん祭@秋葉原 メニュー

迷った末に『こってり醤油味』(700円)をセレクト。味玉(100円)も追加。
どうやら、お昼はごはんがサービスでつくらしいんだけどあまりにもお客さんがきすぎているせいかごはんの追加が炊きあがっていないらしい。

ごはんの代わりに大盛りか味玉をサービスしてくれるとのこと。
どうしようか迷っていたら「大盛りはキツイですよね?」と言われて味玉になった。
どうみても外見で判断されてます。本当にありがとうございました。
味玉の 100円が戻ってきた。

スープうまいよスープ

混んでいるいるせいか、オーダーが通ってから 10分以上は待たされた。
ようやくラーメンが登場。どんぶりが机におかれて、さらにスープが追加される。
ベースはとんこつスープで、追加されたスープには背脂や魚系のスープが入っているとのこと。
2層のスープになるのが売りらしい。

らーめん祭@秋葉原『こってり醤油味』

早速スープから飲んでみたのだけど、めちゃくちゃおいしい!
こってりだけあって重いけど次々に飲める。
味玉もしっかりあじがしていておいしい。
麺はもうちょっと太いのが好みだったかな。

『あばれ醤油』をちょっともらって食べてみた。
こちらはニンニクの味が強烈。
麺が太くて変わった食感。もやしと食べるとおもしろい。

個人的には、自分が頼んだ方が好きな味だった。
前とは全く違ったメニューとラーメンになっていたけど、新しい方が好きだ。
次はつけ麺を食べたい!

お店情報

  • 住所 : 東京都千代田区外神田3-1-3

東京都千代田区外神田3-1-3

2008年02月08日に食べたラーメン

一風堂@上野広小路『赤丸かさね味』

上野広小路の『一風堂』で『赤丸かさね味』を食べた。

今年の始めに『赤丸新味』がリニューアルして『赤丸かさね味』になったらしく、ずっと食べたいと思っていたけど機会がなかった。
時間がうまく合ったので同僚3人と昼ごはんを『一風堂』にしてみた。やった!

11時30分すぎくらいにお店に行ったけどすでに行列。といっても2人だけど。
10分くらい待ったらお店に入れた。

赤丸かさね味

予定通り、赤丸かさね味をオーダー。
ライスと餃子がついてくるランチのセットにしたので950円。
前の赤丸とどう変わっているかの解説が公式サイトにあった。

“変わらないための進化のカタチ”を合言葉に、創業以来重ねてきた知識や経験、思いを凝縮した博多一風堂オリジナルのラーメンです。あっさりとした口当たりでありながら、より深いコクと旨みを追求しました。以前より焙煎を強めにして香ばしさを高めた香油と、このために新たに開発した、数種類のスパイスと食材の旨みを凝縮した「旨み玉」を溶かしながら食べ進むと、刻々と変化する味が楽しめます。 from 赤丸かさね味(一風堂)

なるほど。
とりあえず、前に撮った写真と比較してみる。

赤丸新味

赤丸新味

赤丸かさね味

赤丸かさね味


写真ではわからないと思うけど、新しいほうは背油が多くなっている。
あと、器も変わっている。

前の赤丸とは味が変わったけど、赤丸の味だとわかる味。
何を書いているのかよくわからないけど。
スープが前よりも飲みやすい印象かな。
個人的には、新しい赤丸は好きな味。
リニューアル前の方がよかったわー、とか言わずに済んでよかった。

名古屋の本町通り店と盛岡店の限定メニューだったという『一風堂からか麺』が一般メニュー化されたらしいので、今度はそれを食べてみようと思う。

お店情報

  • 住所 : 東京都台東区上野3-17-5
  • TEL : 03-5807-2772
  • 営業時間 : 11:00〜翌3:00
  • Web : http://www.ippudo.com/

東京都台東区上野3-17-5

2008年01月27日に食べたラーメン

六厘舎@大崎『あつもり』

六厘舎

一風堂に新しい赤丸を食べに行くつもりで出かけて本屋で『dancyu』のラーメン特集を立ち読みしていたら、大崎にある『六厘舎』に行きたい、ということになり予定を変更して大崎へ。

会社の上司が近所に住んでいるので報告のメールをしてみたら、お店までのわかりやすい説明を返信してくれた。

(JR大崎駅の)北改札を出て左。左の階段を降りると目の前の横断歩道を渡ったところに『つけ麺大王』があるので、その角を曲がって直進。左手にでっかい複合施設を見ながら、ずーっと直進すれば5分ぐらいで着きマス。

駅の名前だけ補足。これで確実に着けます。

尋常じゃない寒さの中、1時間30分待ち

説明どおり歩いていたら、ここが「お店だ」とすぐにわかった。
良いスープのニオイが漂っていて、ものすごい行列が目に入ったから。

数えてみたら、40人近くは待っている。
後から来た人がお店の人に「どのくらい待ちますか?」と聞いていたのを耳にしたのだけど、「1時間30分から2時間くらいですね」とのことで絶望的な気持ちに。
お店の横にある道路を挟んで並ぶ形だったのだけど、ここは地形的な理由からなのか風の通りが尋常ではない。
外に並ぶなんて思っていたものだからそんなに厚着していなかったのでずっと震えていた。

『六厘舎』は、総入れ替え制を採用しているので、一回に12人ずつがラーメン(つけ麺)にありつける。
40人以上ということで、タイミングも含めて数えてみると最低でも4ターン待ちは確定っぽい。
1回あたりにかかる時間は大体20分だったので、80分はかかる計算。

並び始めてちょっとしてから Twitter で発言し食べ終わった後にした発言から時間をみてみると大体 1時間30分くらいだったので予想通りだった。

並んでいて気づいたけど、ケータイやニンテンドーDS でワンセグをみている人が多い。
音声垂れ流しで見ている人が多かったけど、イヤホンとかした方が良くない?

あと、行列はかなり近所迷惑になっているようだった。
道路を通ってくる車が通りにくそうで、ドライバーの顔を見るとみんな不愉快そうな顔をしている。
思いっきりクラクションを鳴らしている人も。
並んでいる人は、なるべく壁際によって並ぶとか配慮しないとダメだと思った。

あつもり + 味玉

並んでいる段階で注文を聞かれる仕組み。
寒くて死にそうなので、あつもり(750円) + 味玉(100円)にした。
海老玉というのがあって、どういうものかと聞いたら海老風味の味玉とのこと。
でも、残念ながら終了していた。

お店に入ると、1分ちょっとくらいでオーダーした品がでてきた。
あまりの早さに驚いた。事前オーダーだから、このくらいやってくれるとうれしい。

六厘舎@大崎『あつもり』

池袋大勝軒で修行したスープなどをベースに改良したものらしいのだけど、これは人気なのも納得なうまさ。
でも、詳細な味はあまり覚えていないのが正直なところ。
理由は、1時間30分も外で待っていたせいで体が冷えて味がどうとか考えてる余裕はなかったこと、後は入れ替え制なので早く食べないと、というプレシャーがあってあまり味わっていられなかった。

六厘舎@大崎

もう一度、食べに行ってみたいけど1時間30分待ちはキツイ。
ネットで通販もやっているけど、味はどうなんだろう?

dancyu (ダンチュウ) 2008年 02月号 [雑誌]
プレジデント社 (2008/01/04)
おすすめ度の平均: 5.0
5 面白いレイアウトのページが!

お店情報

  • 住所: 〒141-0032 東京都品川区大崎3-14-10
  • TEL: 03-5434-0566

  • 営業時間: 11:30〜16:30 完全売切れになり次第終了
  • 火曜定休, カウンター12席, 全席禁煙, 駐車場無し, ベビーカー、車椅子可
  • 公式サイト: http://www.rokurinsha.com/

2008年01月14日に食べたラーメン

つけめん工房よってこや 浅草製麺所@浅草『ごんぶとつけ麺 醤油味』

つけめん工房よってこや 浅草製麺所@浅草

浅草神社に出かけたついでに、浅草の『つけめん工房よってこや 浅草製麺所』で『ごんぶとつけ麺 醤油味』を食べてきました。

昨年オープンしたそうで、『よってこや』の新ブランドらしい。
『よってこや』は行ったことないので、比較はできない。
どうやら、つけ麺がうりのお店らしい。
メニューをみても、つけ麺が大きく紹介されておりラーメンは扱いが小さい。

つけめん工房よってこや 浅草製麺所 メニュー

一番最初に書いてある『ごんぶとつけ麺 醤油味』(680)を中盛でオーダー。
さらに、いつもどおり味玉(100円)もプラス。

ごんぶとつけ麺 醤油味

つけめん工房よってこや 浅草製麺所@浅草『ごんぶとつけ麺 醤油味 + 味玉』
つけめん工房よってこや 浅草製麺所@浅草『ごんぶとつけ麺 醤油味 麺』つけめん工房よってこや 浅草製麺所@浅草『ごんぶとつけ麺 醤油味 スープ』

酸味強いるスープで、魚の味が濃いカンジかな。全体的にスープは濃い目。
麺は、自家製麺なので太さが違うものもある。
コシが強くて稲庭うどんみたいな印象があった。
中盛だと量が結構あるので、最後の方はスープが冷たくなってしまった。

釜揚げつけ麺 醤油味

こちらは奥さんが食べていた釜揚げつけ麺。

つけめん工房よってこや 浅草製麺所@浅草『釜揚げつけ麺 醤油味』

桶に温かい麺が麺湯付きで入っている。
食べ方は、メニューの画像に書いてあるので、その通りに食べていたようだ。
こちらは後で食べさせてもらったのだけど、麺湯が入るのでスープが徐々に薄まっていく。
普通のままだと濃い目なので、こちらのほうが最終的に食べやすい味になってよい。
もとから麺が熱いので、最後のほうでも温かいままいただけるのがよさそうだった。

帰りに、レジで味玉無料券をもらってきた。
今度行くときは、辛子入り麺のを食べてみたい。

お店情報

東京都台東区浅草6-9-4

ラーメンカテゴリー

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