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こちらも駒沢 都内に何店舗かある店の駒沢店
先ほども出てきた北九州出身の友達が薦めてくれた 彼曰く「北九州の味に近い」らしい
食べてみたが結構美味かった その後も何度か食べたが日によって味が違うのがちょっとアレだな
でも値段相応というかコストパフォーマンスはいいと思います
投稿者: Yossy 日時: 2003年02月10日 05:39 | パーマリンク
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九州一番は豚の頭骨と胴体の骨(背がら)と足の骨(拳骨)、豚足を使ってベースのスープを取りますが、従業員が「白湯(ぱいたん)」と呼ぶ、化学調味料と塩のたっぷり入ったスープの素を入れて最終調整するので、結局「白湯」の味が中心となって、本物の本来の豚骨スープとは程遠いものに仕上がっています。また、駒沢店は自店内で豚骨スープは取っておらず、代田店から1斗缶で運ばれて来ます。この為と「白湯」の投入量が結構出鱈目なので、九州一番チェーンとして、味を統一する為の苦肉の策として導入された「白湯」が約に立たず、日によってばらばらの味付けになるみたいですね。尚、「白湯」缶の箱はビアサーバーの近くにあるので、客席から見つける事ができました。
投稿者: 匿名希望 | 2004年02月13日 07:48
日時: 2004年02月13日 07:48
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九州一番は豚の頭骨と胴体の骨(背がら)と足の骨(拳骨)、豚足を使ってベースのスープを取りますが、従業員が「白湯(ぱいたん)」と呼ぶ、化学調味料と塩のたっぷり入ったスープの素を入れて最終調整するので、結局「白湯」の味が中心となって、本物の本来の豚骨スープとは程遠いものに仕上がっています。また、駒沢店は自店内で豚骨スープは取っておらず、代田店から1斗缶で運ばれて来ます。この為と「白湯」の投入量が結構出鱈目なので、九州一番チェーンとして、味を統一する為の苦肉の策として導入された「白湯」が約に立たず、日によってばらばらの味付けになるみたいですね。尚、「白湯」缶の箱はビアサーバーの近くにあるので、客席から見つける事ができました。
投稿者: 匿名希望 | 2004年02月13日 07:48
日時: 2004年02月13日 07:48